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イラン人で日本語はからっきしな彼女だけど、遺産相続と保険金のふたつだけは漢字で書けます。
1.崖から落ちそうな牛乳キャップと、セロハンテープどっちを助けよう?
  俺はカーテンのシャーを助ける



2.手紙を出しに行ったら、ポストに『このポスト危険』という張り紙がしてあった。
迷わずフランスパンをポストにぶち込む。




3.アンパンマンの顔が新しいヤツに変えられた後、前の顔はどうなる(又は何処に行く)んだろ?
ヤフオク見ろ。



4.こんちちは。


アラやだ奥さん滑ってますわよ。



5.コレを持ってるとお金が貯まると言われ人形を手渡された。


それを大量生産して売りさばく。



6.ナルトのぐるぐる渦巻きって、何の為にある?
あれは江戸時代、徳川幕府が政権を担っていた頃、鳴門で鯛を釣った漁師が釣った鱧があまりにも見事だったために将軍家に献上しようとしたところ第2代紀州藩主徳川光貞公が「是程の鱧を自分が食するのは恐れ多いほどである。是非日光東照宮に敬譲せよ」と御言いつけなされた。

当時物を目上の人に差し上げる時は勝鬨と言われる物の所以などを申し上げるのが主流だったため鱧を取れた時の様子を

記さねばならなかった。

その時お聞きになったのが鳴門の渦の形。

今日でも鳴門の渦が有名なのはそこから由来しているのである。



こう書いたら本当っぽいけど今勝手に作った話だから信じちゃ駄目よ。




7.輪ゴムを思いっきり引っ張ってちぎる根性と勇気はある?

人は生活を変化するたびに新しいことに順応する勇気がいる。

勇気はいると思うよ。蛮勇でなかったらね。



9.黒板って可愛いよね。

あぁ。あの普段は無愛想だけどチョークが来たらチョーク色に染められる従順な所が可愛いって…馬鹿ー!


10.「穴があったら入りたい」と思っていたら実際に穴があった。



穴にトコロテン流しこんで一人で小一時間程にやつく。



11.朝起きたら、顔だけヨン様になっていた!!



馬鹿な!眼鏡界のサラブレッドといわれたこの俺がぁ!君に幸あれ。



12.今のあなたより幸せなマリモに生まれ
変わらせてあげると言われた。



でも、幸せの基準って人それぞれ違うでしょ。
僕なんか朝寝起きがよかっただけで幸せだって感じるし、中には100億もらっても幸せだって感じない人もいる。
問題は幸せの閾値なんじゃないですかね。




13.ネクストランサーは5人!!回してくれる?

この前も友達いないっつったじゃん。家燃やすぞ!
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【2007/03/01 21:27】 | 過去日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
君はなぜ炊飯器の中で二毛作してるの?
ヤクザ…それは人類が核に包まれた日生き残った人類が米兵に対する敗北という勝者とは紙一重でありながらその溝はあまりにも深く位置づけられることを余儀なくされその時の悔しさをバネにして生まれたのがヤクザ。




そんなことはどうもでいいんだけど


俺が小学校5年の頃、うちの小学校に毎年教育実習生来てるんだけどうちのクラスの担当になったのがパッション屋良似だった気がするけどとにかく体育会系100パーセントだった。



その教師志願者が日本で一番生徒に好かれる教師になりたいと自己紹介してたけど

体育の授業中「先生はね…餃子の王将を好きなときに好きなだけ食べれる教師にになりたいんだ」
と遥か彼方の水平線に思いを馳せて哀愁を含んだ眼差しで空を眺めてたときには尊敬したものだった。



まぁそんな感じの先生がいたんだけどその先生が昼休みにドッジボールしようぜ!って言い出してさ、



僕がボール取りに用具置き場行ったんだけど



そこで下級生だったN君とボールの取り合いでもめて喧嘩になったんですよ。



背の順では毎回前から2番という不動の地位を獲得していた僕だけど一応僕も上級生だから上級生という名の威厳にかけて必死に戦って親呼ばれました。



でウチの親がちょうどそのときPTA副会長やっててですね。



一応PTA副会長の子供なのになんて粗雑な子!って思われたらいけないと思ったらしく



N君の家に謝りに言ったんですがどうも職業がヤで始まる職だったみたいで


彼の有名な黒船貴公子ペリーの乗ってきた黒船にオマージュされたであろう




漆黒のまさに現代に生きる存在忍者(NINJA)並みのベンツがあって





僕もここで命を落とすのかもしれん。と逆に達観してたんだが



君のお父さんヤで始まる職業なのにもうひ弱なサラリーマンみたいだった!




最初怖そうだったけど話しているうちに和解して許してもらえた!



最後なんか「うちの拓斗と仲良くしてやってくださいね」とか笑って言われて終わったしな。



結局卒業するまで目すら合わせなかったけどね。



パッション屋良のくだりいらなかったんじゃないか?

ってツッコミ禁止な。




後、この日記書いてるうちに思ったんだけど
チンピラってヤクザに進化するんだよな。




これぞダーウィンとかいう地下鉄好きそうなおっさんが進化論で言ってたな。

人類にはまだまだ謎のベールに包まれたブラックボックスがあると思うと人類の明るい未来に驚嘆した。

【2007/03/01 21:26】 | 過去日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
また一言ネタ系の芸人が酢豚に入ってるパインに言及してるよ。
友人から「いみふめいバトン」

これはネタを競うバトンかな?

1:理想の女(男)が記憶喪失で落ちている。

待て待て待て慌てるな これは孔明の罠だ。慌てるな慌てるな


2:歩いていたらサインを求められた。

何度来ても無駄じゃ貴様等に設計図は渡さん


3:引き出しからドラえもんが出て来た。

ドラえもん「貴様、はかったな!」

嘗て血塗られた凡庸猫型兵器と呼ばれた忌まわしき兵器はゆっくり蛇拳の構えを取る。

僕「はっはっはっ!お前がこうなることは見越しておったわ!」

僕はベッドの下から棍棒をゆっくり取り出した。


続きません。

4:殺し屋に「死に方くらい選ばせてやるよ」と言われた。

タイソン耳はよしてくれ…


5:見知らぬ大富豪に遺産を遺された。

全額をカップヌードル を買えるだけ買って、そんで一口ずつしか食べない。


6:初対面で「B型?」と聞かれた。


はじけんばかりのティーンズスピリッツはどこいっちまったんだよ!!一発暴れしようってんだろ!!エエ!?
気も狂わねぇで何が人生だこらよォ!!

と言い返す。


7:預金残高が増えていた。

冥利に尽きるぜ…


8:カモシカの様な脚にされた。

おお我が友カモシカよ。事情は風の噂で聞いておるぞ…なんでも世紀末覇王(チワワ)に逆らいそのような足にされたようだな。あぁ嘆かわしい。


9:前に並んでる人に「俺の背後に立つんじゃねぇ!」と言われた。

オイラはボイラ!三浦のボイラ!知ってる人は知っている!フシュー!


10:「犯人はあなたです!」と言われた。


まぁ確かに地元の友人をおもちゃの手裏剣でおどして雪見大福奢らせたことあるがいいじゃない?

11:鏡を見たら目がヤギ目になっていた。

ヤギっていいよな。一家に一匹は欲しいよな。


12:尻の割れ目が消えた。

人類は猿から進化して以来ずっと世の中を便利にしてきた。その象徴たる尻の割れ目が消えると言うのは科学万能の世の中に警鐘を鳴らすというのか…。


13:偶然手に取った本の主人公が、明らかに自分だった。

人生ネタまみれと見なすかついてないと見なすかは人次第。



どうせならポジティブに考えましょう。



14:モナリザがこっちを見ている気がする。

ちょっ!なに勝手に見てんのよ!気安く見ないでよ!…でも…手くらいなら握ってもいいわよ…


15:ネクストランナー (候補)


友達いません。



そんなシビアなネタ勘弁してくださいよ。
【2007/03/01 21:26】 | 過去日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「これを見ても、まだ私が選ばれたのは不満かね」と光合成を始める環境大臣。
テーマ:思い出

「地獄。」
みなさんはこの言葉を一回は耳にしたことがあるだろう。

1 仏語。六道の一。この世で悪いことをした者が死後に行って苦しみを受けるという所。閻魔(えんま)大王が生前の罪業を裁き、
獄卒の鬼が刑罰を加えるという。八熱地獄・八寒地獄などがある。奈落(ならく)。

2非常な苦しみをもたらす状態・境遇のたとえ。
この内容から見てもわかるように地獄とは悪い事した人が贖罪のために苦しみに落ちていくさまである。

無論、その苦しみが尋常でないのは論を俟たない。
要するには地獄とは悪いことしたら行く場所なんだよな。
善人には無関係な場所なんだよな。

担任がよく「真面目な人が損する住みにくい世の中はいかんのです」

ってよく念仏のように言ってたけど
んで英語は毎日英単語などの小テストしてくるわでまぁ学生生活としてはいやですけどごく普通な日々だったんですよ。

定期考査終わって学年最下位という残念な結果に終わったうちのクラスで三度の飯よりウニが好きだった担任は

いきなり朝のホームルームで「今日から3回小テスト落ちた人は次の定期考査終わるまで最終下校時刻まで残って居残り勉強してもらいます。」

みんな「何言い出すんだ?このラーメンマンは。頭に聖徳太子でも詰まってるんじゃねぇか?」
と心の中で思ったに違いない。

そしてこれから後に『下田地獄』といわれる地獄の鬼も全裸で手鏡没収されて半泣きになりそうな地獄が始まったのだった。
いきなりただの小テストと思ってた英単語のテストや漢字のテストが悪魔の所業になったからな、本能寺の変をいきなりされてマジきょとん顔になった織田信長の気持ちが痛いほどわかった。

そう、焦燥し切った利己的な奴が蔓延るこの現代と呼ばれる戦国時代を生きる侍とは僕たちのクラスのことだったのだ。

次々と下田地獄という果て無きロンドに落ちていくクラスメイト達。まさにラスト侍のクライマックスシーンの
相手は銃火器でこっちは肉弾戦という不利をなんともしないで
それでも己の信念という名の刀を振りかざし果敢に立ち向かった奴を彷彿させる感じだった。

結局なんとか1年のときは自力でテスト落ちないようにして頑張った。

そこまでだったら美談で終わるんだど、中学二年になってやっと、この地獄みたいな日々が終わると思ってふと感傷に浸るわけなんですが

2年になって4月の始業式で担任発表でビックリした。多分全米が震撼した。

担任にはまたあの昔学生の頃に天然パーマ由来でラーメンマンとあだ名付けられ未だにラーメンマンと呼んできた顔と名前と住所と電話番号を覚えている男ではないか。

一瞬我が目を疑ったが事実として受け入れまぁ2年担任が一緒なのは続いたから仕方ないさ、

と心で自分を諭したものだった。

結局その年から改竄ってスキル覚えましてなんとか乗り切ったんだけど

3年の担任発表でまたもやラーメンマンが担任だったときは世の儚さと無常観で心がいっぱいになり、一種の黄金体験鎮魂歌食らってるんじゃねぇ?って思うほどだった。

授業中に「昔NACに行ってまして~」って話し始めたときに

僕が「島流し!島流し!」ってアホの仔みたいに喋ってたらそれが聞こえたらしく
「一生こういう関係で行こうや」と言われたときの事は色あせないで残っている。

こんな日記を思い出しつつ書いてるうちに子供の僕はただのうっとおしいハゲラーメンめ!

と思ってたけど今から思ったら彼なりの生徒に対する思いやりではなかっただろうか。

だから今年清風南海に引き抜かれたみたいだけどいつか全てが終わった後にお礼に行きたい思う。
下田地獄:エンドレスの食うか食われるかの暗黒武道会。これがあったから僕たちは未来に踏み出せたんじゃないか?って思います。
最後マジいい締めで終わった
【2007/03/01 21:25】 | 過去日記 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
壁のタイルで妄想テトリスしてるが長いヤツが来ない。マジ来ない。
親に真顔でもこみちと名前付けられたらおそらく家出してたであろう。ゆきとです。

僕が小学校3年の頃。

巷では環境に目が向けられ始めたぐらいの時だ。

ちょうど僕の学校では環境に注目して俺のクラスでは劇で「水」についてやることになった。
記憶が確かならオムニバス形式で

第一章井戸
第二章ダム建設の影響
第三章海の汚れ。

そして伝説へって感じで最終章では1~3章の主人公が集まってみんなで合唱という街角でたむろしてる魔王でも倒しにいく感じで導かれし者の合唱だった。

元々世の中を斜めに見てた僕はみんな主人公になりたくて立候補するなか何の役にも手を上げずひたすら教室の文庫本で漫画でありながらその存在を超法規的に認められていたブラックジャックを貪り読んでいた。

塾に行きその後家に帰り何の役も選ばれなかったよと父に言うと

なんか急に怒りだして何が何でもなんか役もらって来いって言い出して

仕方なく次の日担任の先生になんとか役下さいって頼んだら
仏のようだった先生の顔が修羅の顔に変わって…じゃなくて大人がここまで苦悩した顔は始めてみたっていうぐらい悩み始めて結局ラストの合唱のところに神様役として人間に自然を守るのは大切という格言を2,3個言う役もらいました。

でリハーサルで最終章の締めの場面で

俺が「川はみんなのものじゃホッホッホーゥ」って言うセリフ言って最後に歌うシーンで緊張して5回ぐらいやり直しになって周りの視線が痛かったのに何とか耐え

そして当日学校に着いて劇の出番待ちしてたら担任に呼ばれていきなり「ゆきと君ゴメン。セリフ変わったから!」って言われたんだ。

俺は最初なんだ、そんな事かって思って

「あぁハイ、わかりました。」って返事したんだ。

んで台本開いて何処が変わったのか見たら

セリフカットされてた。

変わったんじゃなくて削除されてた。 物凄い勢いで削除されてた。

そういや2,3年前の友人(名前忘れた)が「名はそのものの存在を表す。もし名が偽りだったときはそのその存在すらも偽りになる…」って

チャオズ老師が言ってたけどまさに
そんな感じだった。
もう全米がクズの溜り場であるスラム街になった気分だった。

結局最後の川はみんなのものって言う歌を神様の格好して歌っただけなんだけど

見ているほうも不思議だったろうな。

だっていきなり締めでそれまで登場してなかった人物が舞台の脇から出てきて歌ってるんだぜ。

しかも神様とか結構重要そうな役やってる奴が。

僕の頭の中もカオスだったし観客もカオス。みんなカオスになってた。

後日体育館で誰もいないときにそのセリフを一人で言った気がするけどまぁいいや。

僕の小学校時代の心温まるハートフルな思い出でした。
【2007/03/01 21:25】 | 過去日記 | トラックバック(1) | コメント(1) | page top↑
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